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Twitter、“流れるタイムライン”の「User Streams API」廃止を延期

Twitter、“流れるタイムライン”の「User Streams API」廃止を延期

 

■□記事抜粋:ITmedia□■

米Twitterは4月6日(現地時間)、6月20日に予定していた「User Streams API」の廃止を延期すると、公式Twitterアカウントで発表した。

 

<blockquote class=”twitter-tweet” data-lang=”ja”><p lang=”en” dir=”ltr”>Last year we announced our plan to retire Site Streams &amp; User Streams, and replace them with the Account Activity API (currently in beta). We are delaying the scheduled June 19th deprecation date.</p>&mdash; Twitter Dev (@TwitterDev) <a href=”https://twitter.com/TwitterDev/status/982346370882461696?ref_src=twsrc%5Etfw”>2018年4月6日</a></blockquote>
<script async src=”https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

 

具体的な新しい日程や延期の理由は説明していない。同社は、「通常通り、廃止日の90日前には改めて告知する」としている

User Streams APIは、サードパーティアプリにリアルタイムのTwitterタイムラインを表示する機能を追加できるAPI。Tweetbot、Tweetings、Talon、Twitterrificなどのアプリが採用しており、ユーザーが更新ボタンをタップしなくても新しいツイートを表示できる。

Twitterは昨年12月の発表で、User Streams APIから「Account Activity API」への移行を呼び掛けた。現在β版のこの新しいAPIは、User Streams APIと同様に様々なイベント通知をリアルタイムで取得できるが、タイムラインは取得できないし、無料で利用できるのは35アカウントまでという制限がある。

 

 

▶▶▶全文は下記リンクより

情報源: ITmedia

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