INFONEEDS

Adobe、AcrobatとReaderの深刻な脆弱性を修正

Adobe、AcrobatとReaderの深刻な脆弱性を修正

■□記事抜粋□■
 米Adobe Systemsは2月13日、Adobe Acrobat/Readerのセキュリティアップデートを公開し、多数の深刻な脆弱性に対処した。また、Experience Managerのセキュリティアップデートも同時に公開している。

 Adobeのセキュリティ情報によると、Acrobat/ReaderはWindowsとMac向けのアップデートを公開して、解放後使用や境界外書き込みといった多数の深刻な脆弱性を修正した。悪用されれば攻撃者に任意のコードを実行され、システムを制御される恐れがある。

 これらの脆弱性を修正した更新版は、Acrobat DC/Acrobat Reader DCの連続トラックがバージョン2018.011.20035、クラシックトラックが2015.006.30413(Windows向け)と2015.006.30416(Mac向け)、Acrobat 2017/Acrobat Reader 2017が2017.011.30078となる。

▶▶▶全文は下記リンクより

情報源: ITmedia

Sponsor

URL :
TRACKBACK URL :

Leave a reply

*
DigiPress

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

相互RSS

フォローする

アーカイブ

Return Top
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。